April 2008

April 27, 2008

ハニトーアニマルズ

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かわいい…

at 22:50|PermalinkComments(0)マクガフィンまたはしろうるり 

さすがに

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連日の早起きはコタエル

at 07:26|PermalinkComments(0)マクガフィンまたはしろうるり 

April 26, 2008

でんじゃあ

これは脂い!

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at 23:50|PermalinkComments(0)マクガフィンまたはしろうるり 

April 25, 2008

盲目に慣れてた?

昨日、卒業した大学を訪問しました。

大学時代、僕はサークル活動とは別に、学生課の御庭番をしてました。

特定の役職名は与えられず、学生課が大々的に出てこれない案件を秘密裏に処理する。

ここまで書くと、大層なイメージをもたれるでしょうが、けっこう大層なことをしていたのです。


大学2年の時に、学生課長に呼び出され、

「伊藤君って、芝居できるんだよね?」

「はい。役者を目指してます。」

「じゃあ、風になれる?」

「は?」

なんてやり取りがあり、僕は「風」になりました。

体育連合執行部でもなく文化連合執行部でもなく、誰にも知られず単独隠密活動。

なんだこれ!?



最初の任務はとある問題人物の尾行でした。

大学の学生課が一生徒に尾行を命じたのです。

2日間かな?

途中見失いもしつつ、吹き抜ける風になって。


お陰で、今行っても歓迎してくれます。

まぁ、それだけの理由じゃないんだけどね。


僕が、風に任命されたのは、よくサークルの外渉業務で学生課に出入りしていて、その頃から、夢の話をしていたから。

みんなとても応援してくれています。

卒業して3年目になるのですが、すぐに気付いてくれました。

アメリカ人顔負けのリアクションでの歓迎。

思わず「すみません」と口走る、本来ならその上のリアクションをして然るべきの帰国子女俳優。

懐かしいカウンター越しに、思い出話の花が咲き誇り、はらはらと流れ散った帰り際に、いつもにこやかだったTさんが僕に


君ほど輝いている人はいないよ


という言葉をかけてくれました。

自覚はこれっぽっちもないけれど、その暖かい言葉に思わず泣きそうになりました。

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そして、うちのチラシに学生課公認スタンプを押して、情報案内板の一番高いところに貼ってくれました。

恩を返す人がたくさんいることは幸せだと思います。


思えば、幸せな人生だ。



死に際のこと考えてる場合じゃないな。

カレーパン戻してる場合じゃないな。






at 00:12|PermalinkComments(0)マクガフィンまたはしろうるり 

April 24, 2008

ひとりで

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出来るもん

at 12:27|PermalinkComments(0)舞台